対談
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★感謝をこめて★

お蔭様で、弊社、株式会社プラスワンパテントサービスは、創業してから23年目に入りました。

ハードであると言われている技術翻訳・特許翻訳の分野に特化して これまで継続してこれたのも、

ご縁をいただき出会った全てのお客様の お蔭です。

なぜなら、どのお客様との出会いからも、学びが得られ、その次の
よりよいお仕事、そしてそれを通しての人間的な成長、社会への貢献の きっかけをいただけたからです。

株式会社プラスワンパテントサービスの技術翻訳・特許翻訳は、

仕事ぶりが見え、「カチッ、カチッ・・」っと入力する一文字、一文字の音が聞こえ、納品した翻訳文をみて、

お客様に、プラスワンパテントサービスに仕事を依頼して本当に

よかったと感じていただける、そんな仕事でありたいと日々精進をつづけております。

プロセスを大事にしながら、ただただ愚直に、ただただ真面目に、一つ一つの仕事に魂をこめ、そして時に応じて柔軟に、目の

前の仕事に全身全霊で打ち込む。

弊社が高いリピート率でお客様に喜んでいただける理由をあげるとしたら、

そのようなところにあるのかもしれません。

人と人とのパートナーシップでおつきあいしていただける 全てのお客様に感謝!!

株式会社プラスワンパテントサービス 代表取締役 丸山眞作 http://plusone-patent.co.jp/ ☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

【人生は短い。まだ回り道をしつづけるつもりですか】

すみません。私とかかわると、
あなたは別人となって、一直線に
優秀な特許翻訳者になってしまいます。


http://patent-coach.jp
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

日本翻訳連盟ほんやく検定

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

2012.01.19

●米国特許法改正(その2)

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
ビジネス、経営に役立つ、55秒で見て、考え、気付きを得る

ことができるメッセージをお送りします。

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☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


2011年9月16日に成立した米国特許法改正案(Leahy-Smith America Invents Act)について重要な項目を先日述べました。

米国特許改正
http://plusoneceo.sublimeblog.net/article/7402417.html


前回述べた項目の他に、重要なものとして、

特許付与後特許異議申立制度が導入されることが
あります。

2012年9月16日に施行されます。
特許付与後異議申立手続の開始を請求できるのは、

特許が付与されてから9 ヶ月以内に、特許付与後異議申立をすることができます。

そして、その手続きは18カ月以内に完了する必要があります。

当事者系異議申立手続も可能です。
この場合、請求期間は特許付与後異議申立手続の
終結後、又は、特許付与後異議申立手続の請求期間の経過後です。

この場合も、当事者系異議申
立手続も18 ヶ月以内に完了する必要があります。

当事者系の場合は、「特許
又は刊行物」を根拠とする場合です。

日本翻訳連盟ほんやく検定



posted by 斎助 at 19:14 | Comment(0) | TrackBack(0) | 特許翻訳

2012.01.18

●セルフイメージが大きいと


いちゃもんつけられた。
クレームの嵐。

何をやってもうまくいかない。




そんなとき、


あなたがモデルとする
人がいるかいないかで

あなたのメンタル面が

大きくちがってくる。
モデルのマインドの状態にあるとき


そのモデルが遭遇した以上の

困難がこない限り
あなたは、周囲の状況には

影響されない。


だから、大きなモデルをもとう。
そして、大きなセルフイメージをもとう。

今日も全力の1日を!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆



日本翻訳連盟ほんやく検定
posted by 斎助 at 02:25 | Comment(0) | TrackBack(0) | コーチング

2012.01.17

●米国特許法改正

2011年9月16日に米国特許法改正案(Leahy-Smith America Invents Act)が
成立しました。


この米国特許法改正は、様々な重要な項目が含まれています。

それらの中でも最も注目されるのが、

先発明主義」を撤廃し、
「先願主義」となることです。

これで、独特の特許制度を有していた

米国も世界各国が採用している制度に
足並みを揃えることになります。


そして、ここで注意すべきことは、
施工日が項目ごとにことなることです。

上記の「先願主義」が施行されるのは、

2013年3月16日からです。


もう一つの大きな改正として、
次のようなことが挙げられます。


いままでは、米国出願では、

出願人は、原則として発明者でした。


これに対して、日本などでは、
出願人は、発明者ではなく、

原則として譲受人でした。


それが、米国でも、

出願人の範囲が拡大されて、
一般的に譲受人による出願が

できるようになります。


これ施工日は、

2012年9月16日です。


特許翻訳には一見無関係のように

思われますが、
このようなことにも、普段から


好奇心ももって知識として得ておくと、


特許翻訳にも間接的に反映されるようになります。

こころがけたいですね。

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

日本翻訳連盟ほんやく検定



posted by 斎助 at 01:30 | Comment(0) | TrackBack(0) | 特許翻訳

2012.01.16

●食わず嫌いをなくすと思わぬ発見があるかも知れません


今日、2月におこなわれる日本翻訳連盟の「ほんやく検定」の
問題選定会議にいってきました。

担当は特許翻訳です。




特許翻訳とは言っても、法律的な観点と
独特の用語を除いたら


技術翻訳と同じです。

だから、まず技術翻訳のつもりで「ほんやく検定」
の特許翻訳をうけてみるのもいいかも知れません。


そして、受験後に解説集が発行されるので

それを見て、自分のやった翻訳と
解説集の解説などを見比べて、特許翻訳にとって大切な点を


一つ一つ確認し、自分の中に入れていくのも一つの

方法ですね。


分野にこだわれる方もいると思いますが、


優れた特許翻訳者の中には、複数の分野で
卓越した翻訳をされる方が多いです。


どんの分野でもポイントとなることが同じだから、

それらのポイントにフォーカスすることにより
複数の分野で仕事を得ることができると

言えるかも知れません。


「とっつきにくい」といった食わず嫌いをやめて、

挑戦してみることで、
新しい道のヒントが得られる可能性もあります。




よく「自信がない」ということを言われる人も


います。自信をつけるにはどう
したらいいでしょうか。


継続して「愚直」にやり続けることも一つの方法ですが、


まず「やるという決断」が自信をつけていきます。

その決断が、結果としていい面にでようと、

自分で決断することで、
悪い面にでようと、いずれにしても自信がついてきます。


熟慮することも大切ですが、

時間はどんどん過ぎていきます。
決断しながら、前に進んでいくのが、


現代的な生き方かもしれません。



「ほんやく検定」を一つのきっかけとして
一歩を踏み出すのも、数多くの中の


最良の選択の一つかも知れません。


日本翻訳連盟ほんやく検定



posted by 斎助 at 17:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 特許翻訳

2012.01.08

● 常識

「あの人は常識がない」とか、「あんなことするなんて信じられない。
常識のない行為だ」とか、「絶対許せない。あんな考え方は、非常識だ」などの

の言い方をすることがあります。

「常識」とは、一般的に「社会を構成している人達が当たり前のことととして持っている判断力、価値観、知識と言われています。


確かに、常識と言われていることを大きく踏み外す行為は、

人に迷惑をかけたり、社会生活をする上で問題となることがあります。


その一方で、「常識」ということに、かたくなにとらわれるすぎるのも、
さまざまな事柄の中で、「悩みを生み出したり」、


人間関係を「ぎくしゃく」したものにすることも事実です。


なぜなら、ひそれぞれの国の社会の中で、物事がうまくすすむように、
長年の試行錯誤の中で自然と築き上げられたのがそれぞれの国の「常識」だからです。


個々の家族の中で、物事がうまくすすむように、長年の試行錯誤の中で自然と築き上げられたのが個々の家族の「常識」だからです。



だから、100の国があれば、細かくみれば、「100の常識」があります。
100の家庭があれば、細かくみれば、「100の常識」があります。

「日本の常識は、世界の非常識」と言われることがありますね。


「へー、あなたの家庭では、そんなことが常識になってるの」
なんてことがありますね。


物事をスムーズにするためには、常識は大事。

ただ、自分の常識は、
他の人からみたら非常識なことがあることも、

認識しておくのがいいかもしれません。

そして、常識にとらわれすぎると、
自分の視野をせばめ、人生の楽しみも少なくなるのかもしれません。


技術の進歩も、「常識を破る」ことからなされてきました。


天才と言われてきた人達のなしとげた成果を我々は
享受させてもらっていることが多いですね。

彼らの多くは、「非常識」のわくの中に入るかもしれません。


プロの翻訳者になるのには、
「集中」と「量」と「執着」と「継続」を、

「常識的」な人が感じる苦痛を、普通のこととして

こなす、「常識的」な人からみたら「非常識」であるが、

翻訳のプロからみたら「常識的」なことをこなす
人がなっているのかも知れません。


ちょっと、「常識」という範囲からはずれたところから、
現状をみてみると、本質が見えてくるかも知れませんね。


今日もハッピィな1日を!!!

感謝!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

特許翻訳実務30年以上

通常特許翻訳も
超速特許翻訳も可能だとしたら

http://plusone-patent.co.jp/

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
posted by 斎助 at 10:19 | Comment(0) | TrackBack(0) | 特許翻訳

2012.01.06

●ほんやく検定の問題の作成終了しました



「ふー」、けっこう集中しました。


2月におこなわれるほんやく検定の問題作成を、
なんとか終わりました。


特許翻訳という限られた分野ではあるのですが、

出題の問題を考えるのには、いろいろな面で
気を使います。

これは、インターネットの普及にも関連しています。

特許は、ひと言でいうと、「自然法則を利用した高度の技術を公開する
代りに、その技術に対して、一定の期間、独占権を与える制度」です。



ほんやく検定では、受験者は、このような制度の特許に関連する主に明細書の

の一部を翻訳(和英、英和)します。明細書は、特許庁に出願されてから
一定期間が経過すると、原則として公開されます。



これは、日本だけではなく、米国でも、ヨーロッパでもあてはまります。


日本に出願するとともに、国際的にも出願するものがけっこうありますから、
このことは、全く原文と同一とまではいかないにしても、

少なくとも技術的に同一のものが、日本語と英語で存在することになります。


これは、特許翻訳を勉強する人や、特許翻訳者にとっては、とても便利ですね。
そして、特許翻訳者にとっては、いまや「検索能力も実力のうち」言われる

ようになりました。



一方で、このように、豊富な情報を検索できる中で、

特許翻訳の基本的な力をみるのはけっこう難しくなってきたと
言えるかも知れません。


出題する上で考慮するのは、受験者の公平性です。

なるべく「複数の分野にまたがり」、「対応出願明細書が公開されていないもの」で、
「特許翻訳のポイントが含まれているもの」などとなります。


このように、豊富な情報を検索でみつけることができる環境にある現代ですから、


従来は特殊でとっつきにくいと言われていた「特許翻訳」ですが、
どんどん挑戦していただきたですね。


現在の自分の翻訳力をみるうえでも、既に翻訳力のある人は、
ブランディングを高めるためにも、「ほんやく検定」などを

うまく利用してみるのもいいかも知れません。


ほんやく検定実施後は、問題・解説集もだされるので、
特許翻訳をする上での考え方、スキルの向上に


とても役立ちます。

このようなことに挑戦することも、
新しいあなたの道を開拓する方法の一つとなる可能性がありますね。

日本翻訳連盟ほんやく検定



posted by 斎助 at 13:37 | Comment(0) | TrackBack(0) | 特許翻訳

●価値観に基づいて行動する

毎日いろいろなことが、我々の身におきてきます。

不思議なことに、一つ悪いことがおきると
次々と悪いことが続いておきてくる。


そんなとき、アップルの創業者
スティーブジョブズの言葉があなたの
役に立つかもしれません。

「次々とことが起こるのはやっかいなものだ。
そういう時は、自分の価値観、自分にとって本当に


大切なものは何かをよくよく考える必要がある」

それには、原点に戻ること。原点に戻ることは
前に進むことである。

「アップルからの解雇は私にとって最良のことだった」


このことが、iphone, ipadなどのすばらしい
製品を生み出すことに続いてきたのかもしれません。

常に、「自分にとって最も大切なこと」を

頭の中においておく、そしてそれにもとづいて

行動することで、力を生み、継続を生み、
成功に続く道となることを示していると

考えることができますね。

今日もハッピィな1日を!!!

感謝!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

日本翻訳連盟ほんやく検定


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
posted by 斎助 at 09:21 | Comment(0) | TrackBack(0) | コーチング

2012.01.02

●コーチングってなに?

「「コーチング」って言葉をよくきくようになったけど

なんのことですか?」

このようなことを聞かれることもけっこうあります。


よく分かります。
NHKテレビなどでとりあげられて、多少は知られてきたと思いますが、

まだまだ周知はされていないようです。

「コーチング」。「なに、それ?」ってところでしょうか。

オリンピックで金メダルをとるような選手には、「技術を教えるコーチ」
がついていることはほとんどの人はご存じだと思います。

そのような選手の後ろには、実はもう一人影のコーチがいるのです。

「メンタルコーチ」と呼ばれる人たちです。

ご存じのように、
技術コーチは、競技のスキルについていろいろ指導をしていきます。

一方、メンタルコーチは、主に精神的なサポートをしていきます。
「モチベーションのアップ」、「平常心の保ち方」、
「勝利のためのイメージング」、「悩みの解決」など、など


結果をきめるのは、20%は戦略、80%は心理面と言われています。

このような影のコーチがいるのも、オリンピックという大舞台で
「金メダル」という栄光を獲得する大きな一つの力となっているのです。


「自分の思う通り生きる」ことが「金メダル」としたら、
スポーツの世界だけでなく、会社や日常生活でもこのことがあてはまります。

「いろいろ計画をたててもうまくいかない」、
「子供の教育をなんとかしたい」、
「夫婦生活がぎくしゃくしている」、
「嫁、姑の関係が最悪」、
「人との人間関係がうまくいかない」、
「毎日介護でくたびれはてた」、
「会社か落ち込み、どうしたらいいかわからない」、
「上司、部下との関係を改善したい」、
「どんなときでも、前向きですごしたい」

そうですね。毎日をこのようなことにとらわれて、本来のやるべきことが
できないのは、時間がもったいないですね。これらのことにとらわれて生きるほど、

我々に残された時間は長くはありません。日常生活、会社関係で「金メダル」を

とるにはどうしたらいいでしょうか。そのことをあなたと「いっしょに考え」、あなたの中に可能性の「種」をみつけ、あなたの「行動を促し」、「願っていた結果を得る」ことが、「コーチング」であると思っていただいてけっこうです。

ようするに、「今の状態から変化をともなう」ことは全て「コーチング」の対象だと
いうことです(コーチングには、様々な定義があり、このことは数多くの定義の中の一つの定義です)。

「風邪を引いたら、医者にいく」、「体のこりがひどかったら、マッサージ、はりにいく」、「体を丈夫にするために、フィットネスにいく」。

こんな感覚で、気軽に「コーチング」を利用していただけたらと思います。


そして、コーチングのいいところは、一旦、コーチングに基づく考え方を身につけたら、「一生の財産」になることです。

今の何とかしたい状態から、それをきりぬけた「夢のような、わくわくした状態」を
想像してみてください。それが、コーチングを終了した後のあなたです。

人は無限の可能性をもっています。いままコーチングを受けた多くの人達がこのことを
実証してきてくれました。

「ひきこもりからの脱出」、「学歴なしから翻訳者へ」、「破綻すんぜんの夫婦関係の改善」、「ひどいトラウマの解消」、「事業の破綻からの復活」、「会社事業の発展」、
「会社の同僚、上司、部下との人間関係の改善」、「子供の教育の改善」、「親子関係の改善」、「ママ友などの人間関係の改善」、「嫁・姑関係の悩みからの脱出」、「うつなどの障害からの脱出」


こんどは、あなたの番です。この記事があなたの思いの背中をおす役割を果たす
ことができたらこんなうれしいことはありません。

あなたがちょっとした勇気をだすことで、お会いできることを楽しみにしています。


2012年吉日
話すだけで癒され、話すだけで元気になると
言われているマジカルコーチ
丸山眞作
080−4387−4141 (携帯)
info@plusone-patent.co.jp
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

日本翻訳連盟ほんやく検定


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
posted by 斎助 at 12:50 | Comment(0) | TrackBack(0) | コーチングとは

2011.12.20

●一定期間は全力をつくしてみよう

我々は、毎日決断しています。
今日はこれをしようか、あれにしようか。

毎日のことではなくても、

1年後、2年後のことについて決断します。


必ず翻訳者になろうと決意します。



決意して、期間を決めたら、とにかくその期間は
それにフォーカスして全力でやってみよう。

途中で痛みがでてくると、

次から次と他のことにフォーカスをずらしがちです。


これは柔軟性ではなく、継続性、一貫性がないのですね。

第三者からみると、「あー、あと一歩なのになー。もったいない」、思うことが多々ありますね。


一旦決断したら、一貫してある期間は、
それにフォーカスして全力をつくしてみましょう。

今日もハッピィな1日を!!!

感謝!

翻訳コーチング
http://patent-coach.jp
posted by 斎助 at 12:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | コーチング

2011.12.13

●自分で決める

●自分で決める

今日朝起きて、

何かを決めましたか。
今日は、これをやる。

そして、それをやることで

こんなふうになりたい。
そして、それが得られことで

こんな気持ちになりたい。


例え、それが仕事であれ、

仕事でなくなくても、人に言われたから
からではなく、自分のこととして


決めよう。そのくせづけをすることにより、

結果がどうであれ、常に自分で
決めることにより自信がついてきます。


今日もハッピィな1日を!!!


感謝!

☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆

翻訳コーチング

http://patent-coach.jp

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posted by 斎助 at 08:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | コーチング